
金を稼ぐことに関連することをする
それか自分の好きなことがどうやったら金に繋がるかやってみる
金は大衆のところに集まるが、少数でも金をたくさん持っている人が集まれば前者と同じようになる
前者は出す金額が少ないこと、後者は多いこと
価値観、欲求、欲望、悩みを解決に応えるものに人は集める
そこまではみんな分かっている、そこからどうすれば集まるかが他の人と違うことをしてお金を集めるかが人それぞれのやり方で他者をどうやって巻き込めるか
お金を集め方は複数必要
あとは、お金を当てるものが少なければ必要なお金も少なくて済む
卵のかごは複数持つのと同じ
社員と給料以外で投資が1つ
今は副業、ダブルワーク、ブログ、YouTubeの広告収入、物販、メルカリ
失敗のリスクがなく
大学受験までは学業が目的
大学生は就職のための活動と学業
社会人は利益の追求
仕事のイメージは人それぞれ、金を得ること、蓄えを作ること、お客のため、必要としてくれる人を助けるため、人の役に立つため
人の役に立つことで得られるものは、感謝
利益は、相手からの金
感謝が欲しけりゃ人が困ってることを自分がやること、それは体を使うこと、頭を使ってアイデアを出すこと、助言、形にすること
お金のない時代は、食糧確保や敵や天災から身を守るため一人では出来る範囲は限られていたのかもしれない、それは人によってできる人もいれば、できない人もいた、そしてできる人が生き残り、できない人はできる人から助けられていたとか、昔の人の性格はどんなものだったんだろう、いろんな性格があるから、純粋に助ける人もいれば、卑怯な人もいる、助けた代わりに見返りを要求する人もいる、感謝の言葉さえあればそれだけでいい人もいただろう、時間という概念がないんだから
金がなかった時代は、信用が1番だったんじゃないかと仮説する
信用があるから頼られ、できない人は生き残ることができた
出来ることをして、できない人は自分がその人に対してできることを代わりに?して、出来る人と協力した
出来る人は出来なかった人が自分のサポートしてくれるから出来ることをさらに向上していった
出来なかった人も次第に自分で出来ることに専念できたからいつの間にかその道の経験者になれた
お互い信用ができた
お金は相手を信用するしないの判断を客観的にさせてくれるもの
集団とはその中で貢献し合うもの、良い循環ができていること
生きていくには食糧が必要、自分で手に入れる方法から自分の代わりに仕入れる八百屋があり、簡単に買えるシステム、八百屋からすれば自分達が収穫したものに対して、感謝の言葉でやっていけない、なぜなら、信用できる人、集団に貢献している人からの感謝はまた頑張ろうと思えるだろう、しかし感謝の言葉だけで集団にとってお荷物の人や堕落し何もしない人が自分が収穫した食べ物を取られるのはいい気分がしない、そこに金があることで八百屋の不満を解消できた
ここでは既に金の価値が集団の中で根付いていることとする
だって金の価値が集団の中で理解されていなかったら、ただのゴミのような扱いになっているから
ゴミを価値のあるものにした、これはすごいこと
人は金が必要じゃなかったら、自分で服を作り、食料を手に入れて、寝るところは野宿
世の中生きるのに周りのサポートがないと厳しい、当たり前のルールの上で生きる以上
不動産、スーパー、服、学業など必要不可欠
自分達じゃできないから誰かが自分達の暮らしをサポートしてくれて、そこには対価を払うようになっている
手に入れるためにはそれと同等なくらいの対価がないとダメであり、その価値の金額は市場によって大きく異なる
希少があれば価値は大きく、逆は小さく
価値は市場の人々が判断する
自分達も八百屋の人と同じくらい周りに貢献を求められている
それができれば市場での価値となり信用になる
その価値はどうやって測られるのか
企業の中に入れば、その企業の利益を出すために与えられた業務を円滑にさらにすることが価値になるかもしれない
歯車に潤滑油のような存在、それでその業務に対する企業からの給料の対価に満足すればそれでいい
満足した結果、自分も暮らしに満足できるものが他で手に入るから
手に入らない場合、給料に対する価値に疑問を持ち、働くことや仕事とは一体なんだろうと感じるようになる
こんなに働いてるのに満足に買い物ができない、働く意味ってなんだろうと、
業務の内容に疑問を持ち、人間関係が業務や給料と関係ないと無駄と思う
どんなに頑張って結果を出しても、企業は時間に対しての給料をくれる、つまり働いている人の価値よりも時間に価値を置いている
だから、働く人と働かない人でもさほど給料の差がなかったり、社歴や役職で給料が違ったり、業務の内容や責任で違ったり、つまり売上に貢献することの大きなことを出来る人はたくさんもらえて、それ以外はもらえず
しかし出来る人の代わりにそれ以外のことをしている人がたくさんいる、それは出来る人のサポートをしているわけだから、そのサポートの人がいなければ、出来る人はその業務が出来にくくなる、ならばサポートしている側にも同じくらいもらってもいいくらいだ
それだと沢山の人に沢山の給料が発生するから、少なくするかもしれない
八百屋は例えの話ね
コメント